
とある街で地域紙を発行する会社に長年勤め、辞めた後はフリーのデザイナーを勝手に名乗っているひとであり、アマチュア小説家。個人誌「郵送小説」を発行したり、メールマガジン「日刊デジタルクリエイターズ」で連載させてもらったり。2025年は自分で作品集を作って文学フリマで売りました。いや、売ろうとしたけどほぼ売れませんでした。
とりあえず私でもずっと書き続けていたらそのうち見えてくる景色もあるだろうと、しつこく書き続けてきたがいまだ見えたのか見えてないのか、よくわからん。
苦手なものは早起き。暑いこと。計画を立てること。だらっと生きていたい。
アイコンは自分で描いたもので、別に本人に似てるわけではありません。